メカニカルデザイン事業部の猪瀬と申します。

 

去年からGoProって言うミニミニカメラが欲しくて、調べていました。

よく芸人がヘルメットにつけて、顔のリアクションをワイプで抜くアレです。

飲み友が持っていて、見たら一気にほしくなったってのもあります。

出川クラスになると業界用語で「豆カム」って言うらしいです。

自分も、豆カムをヘルメットに着けたいなぁ、、、リアクションしたいなぁと思う日々。

しかし、GoProってめちゃめちゃ高いのです。

5万とか6万円とかいいお値段します。

ちょっと僕の予算ではオーバーしちゃうので、別のカメラを調べる日々になりました。

ウェアラブルカメラって商品数が結構あるんです。

正直何を買って良いかわかりません、情報過多で迷います。

 

最近、そろそろ人気のない場所で釣りをして、釣果を動画サイトにアップしても

いい時期かなぁと思ってきました。

 

そう考えていたら、またウェアラブルカメラの熱が出てきました。

Amazonで調べてみたらGoProの10分の1くらいの値段で、結構な商品数が売ってるのです。

なかには5千円以下で買えてしまうものがあって。。。

正直イマイチで残念商品なのかとレビューを見てみると、ありえない高評価です。

YouTubeのレビュー動画を見ても、高評価。

むしろGoPro買うより、全然こっちでいいや!って思ってポチりました。

 

このメーカーを調べてみると、中華系?っぽい感じです。

中国の技術力ってすごくないですか?

何がすごいかというとスピード感です。

売れそうな商品をありえないスパンでバンバン生産してしまうスピード感。

しかも他の類似商品と遜色ない出来です。

これは別にウェアラブルカメラに限ったことではなくて、あらゆる分野に言えることだと思います。

噂では(ちゃんと記事になってましたけど)、DNA編集の技術も世界トップクラスらしいです。

世界の工場は中国ですが、尚且つパテントに力を入れているイメージがあります。

パテントと言えば最近のビルゲイツのパテントも話題です。

人の生体反応で仮想通貨をマイニングする特許。(もうはじまっているからねby関)

あとは米海軍の反重力装置の特許とか。(パンドラの箱あけちゃったんだよねby関)

日本では、スマートダストというパウダー状のチップの特許も熱いです!

(いいかげん目覚めろって話by関)

米国の資金源はパテントで、中国の資金源は生産・・・という図式が

今後10年で変わってきていますよね。

中国って技術力も行動力もスゲーぜ!って言う内容の書籍も

いっぱい出ていて読んでいて面白かったです。

 

そういえば都市伝説テラーの関さんが、吉本を辞めて個人事務所を立ち上げたらしいです。

そのタイミングでオンラインサロンも開設しました。

月会費5000円です。

た、、、高い。

毎月5000円はちょっと手が出せません。

(営業部の部長は入会するらしいです。いいなぁ)

正直入会しようか迷いましたが、その軍資金は豆カムに変わりました。

 

YouTubeで魚釣って「イェーイ!」って言ってる天然パーマのグラサンの人がいたら

それ僕なのでチャンネル登録よろしくおねがいします。

 

あっ、高評価もコメントも待ってます!